寿司詐欺というのがある

いつもプログラミング関係のネタを仕入れるために読んでいるブログで、珍しくプログラミング以外の話題が出ていた。
「寿司詐欺にだまされた」
http://sebisawa-private.blogspot.com/2009/11/blog-post_25.html

他のお客さんでキャンセルになったので、安く寿司を買って欲しいと言われて実際に買ってみると...というお話。

こういう人の善意につけ込む詐欺というのは許しがたい。
もうちょっと景気がよければ「よかった。本当にキャンセルされて困っている寿司屋さんはいなかったんだ」などと言って笑えるのだが、このご時世では。
これでは、本当に困っている人を助けることもできなくなるし、本当に自分が困っているときにも助けてもらえなくなってしまう。


そういえばここ半年くらい、スーパーのパック以外で寿司というものを食べていないな(ボソッ)。

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