KageOkuri(影送り)と名前をつけてみた

公開鍵を使った、暗号化専用アプリケーションの開発にとりかかった。まずは、名前から。
KageHinata(影日向)とバランスの取れる名前として、いくつか候補を考え、その中からこの「KageOkuri(影送り)」という名前を選択した。

開発に使っているVC++6.0の関係で、先にプロジェクトに名前をつける必要があったのだ。
で、プログラムはほとんどの部分をKageHinataから流用してきて不要な部分を削り、必要な部分を付け足す形で開発を進め、今現在、コンパイルが通るところまで来ている。
ただ、KageHinataやJanusDGXと共有している部分にまで変更が及んでしまったため、これらのソフトもコンパイルしなおす必要が出てきてしまった。
またテストもやらなくてはいけない。長い道のりだ。

自作ソフトウェア、今年最後のリリースがあるのか、それとも、来年初のリリースになるのか、今から緊張してきた。

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