ダイアログボックスでメッセージクラッカを使う場合の注意点

Googleでいろいろ検索していたらこんなページを見つけた。
http://www.geocities.jp/i96815/windows/win02.html

ダイアログボックスでは通常のウインドウと同じようにメッセージクラッカを使ってはいけないらしい。
通常のウインドウでは基本的にメッセージを処理した場合0を返せばよいが、ダイアログボックスでは1を返さなければならない。
メッセージクラッカでは基本的に0が返るので、ダイアログボックスでは予期せぬ結果につながることがある。
言われてみればそのとおりであるが、今まで機械的にメッセージクラッカを使っていてこのようなこと考えもしなかったというのが正直なところである。

...いろいろ作り直し。
つくりかけのJanusHS新版も。

今日もアップロードの目処が立たないJanusHSであった。

"ダイアログボックスでメッセージクラッカを使う場合の注意点" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント