Warning と書いて何と読む

絶対に「ウォーニング」だと思うのだが。
出入りの業者さんはこれを「ワーニング」と読むのだ。打ち合わせの際に誤解があるといけないので、とりあえず、その業者さんのいるところでは合わせて「ワーニング」と読むようにしている。

もしかしたら IT 業界用語で、これは「ワーニング」で定着してしまっているのだろうか。
Google で「ワーニング」で検索すると、かなりたくさんのページがヒットする。
ちなみに「ウォーニング」だとさらにたくさんのページがヒットするのだが、一般的な用語として扱われていることもあり、業界内用語として適切かどうかまでの判断はつかない。

ま、何だ。ちょっとしたことだけれど、何度も使う言葉だし、耳障りだしで、ちょっとイライラしてしまったってことだ。

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