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この記事へのコメント

gpg user
2007年09月30日 19:40
なるほど、そんなメリットがあるんですね(笑)
内藤さんの使用する暗号ソフトによりますね。
KageHinata や Janus ならばOKですね。

メール送信と連動するタイプの暗号ソフトではダメですね。
S/MIME とか PGP9 のメールプロキシとかですね。
それだと結局、部長さんに出前のメッセージが…
kazuyoshikakihara
2007年09月30日 23:56
あはは、問題提起しようとしていたところを先取りされてしまいました。
ホームページでメールソフトの暗号機能のとりまとめが遅れているのもこれが原因だったのですよ。
データを暗号化するというのは、間違った相手にデータを届けてしまった際の保険としての意味合いもあると思うのですが、宛名によって自動暗号化するタイプのメール連携ソフトだと、この保険が効かないのですよね。

つまるところ、どういうリスクに対処するために暗号を使うのかユーザーが理解していなければいけないという、当たり前のお話に行き着くわけですね。

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